夫婦間生体腎移植を決めた日から|波乱万丈の入院生活と移植への道


「noteに夫婦間生体腎移植の話を載せているよ!」と、

お友達に伝えたものの、

そういえば時系列ではないな・・に気が付きnoteのマガジンにしました。

無料で#001から読めますー。

「いのちのバトン、再び。

夫婦間生体腎移植〜2度目の腎移植は夫から〜」

https://note.com/kuharayoko/m/mbbb3b7b91aad

2度目の移植体験本を後々だそうと思って、夫婦間生体腎移植を決めた時からのお話をまとめています。

ここだけ切り取っても、波乱万丈⭐️

当時、(こんなにドラマのようにならなくていいのに・・・!)と本気で思っていました。

あの日あの時は、本当に辛くて辛くて辛くて、

先の見えない闇の中にいるようでした。

ただね、

辛い辛い、苦しい苦しい、だけじゃなくて、

2026年の今この時に、バンド活動をしていたり、

お友達とお茶をしている「わたし」を妄想し、

(絶対あの場に、移植者として戻るんだ)という思いで一人、

病棟の主になっておりました。

ただ、献身的に関わってくださる小﨑先生をはじめ、

外科チームの先生方、ナースさん、透析技師の皆さん、

他スタッフの皆さんに支えられ、

いろんなおばちゃんたちとの入院生活も少々盛り込んでおります。

(水戸医療センターで当時お世話になった皆さん、お元気ですかー!)

176話くらいありますが(途中面倒になり2、3日まとめてるけど😅

実はまだ、当初の目標だった「その日」には、辿り着いていないので、続きをまたアップしていきますね。

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