視覚障害の相談支援専門員ナツコさんのnoteで記事紹介|創作大賞2026への思い

画像は「ナツコ@視覚障害の相談支援専門員」さんのnoteから

「ナツコ@視覚障害の相談支援専門員」さんのnoteに、私のnoteの記事をご紹介いただきました!

ナツコさん、素敵にご紹介してくださり、ありがとうございます🥰
日記というか、記録をまーくんが生まれる前から書き綴ってきましたが、
こうしてどなたかのページで紹介をしていただくことは、初めてでとても嬉しいです❣️

ナツコさんの書くnoteも、創作大賞に出された3つの記事を拝見しましたが、
視覚障害と内部障害の違いや、
さまざま感じることは違うと思いますが、
根底にあるモヤモヤとか思いとか願いとか、「私も同じように思ったー!」というところ、胸がぎゅっと締め付けられるような思いをしたところなどもありました。
みなさんもぜひ、「ナツコ@視覚障害の相談支援専門員」さんのnoteを読んでみてくださいね。



私が創作大賞2026に応募しようとしたきっかけは、
以前某所に応募した原稿があり、それの再考というか焼き直しというか、
(これ、noteの創作大賞に応募できるんじゃ?!)と思ったからで、
移植や透析の話と同様に、まーくんの障害のことや障害児・者の生活やリハビリなど
大変だったことやつらかったこと、悲しかったこと、
(どなたかのお役に立てるのではないか)
今、ギリギリのところで大変な中頑張っている親御さんや支援者さんの
(勇気や希望になるのではないか)

と、思ったからなのです。
当時のブログからそのままコピペしていたり、
心理の先生から言われた言葉は、もう一字一句違わないあのままを言われたのですが、
私の中でよほど思うところがあったからか、いまだにたまに思い出します💦
(イモムシしかり)

先月の帝京大学でのゲストスピーカーで登壇した時も、「イモムシみたい」のくだりはスライドに入れていました。
どれだけわたしの中に居続けているのか・・!

(これでわたしのモヤモヤする思いは供養できたのかなあ)

創作大賞2026」は、なんと!応募締め切りで終わったわけではなく、
(こちらもナツコさんの投稿で知りました!)
7月31日までは「応援期間」が続いているのだそうです!
よろしければこちらから読んでいただけますと嬉しいです❤️
「スキ」やコメントもお待ちしていまーす!

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