地震が続く中で願うこと|腎臓移植者が綴る無事と安全への祈り
久原家@佐賀です。
これを書いている最中も、結構な頻度で揺れています。
ただ、震源地で震度5弱の時はこの辺は3、
震度4の時は2、くらいです。
なのでうちのあたりは平常運行です。
ですが、
仕事をしていても、
家事をしていても、
買い物にいっても、
どこかで緊張している自分がいます。
構えている自分がいます。
今までもそれはあったけど(なので東京にいても、透析を受けるためにどうやってでも帰れるようにと、車移動しかしなかった)
今は移植者ですが、再びそんな思いです。
震源地、被災地の皆さんの大変さは
想像を絶するのだと思います。
一刻も早く、落ち着いた生活に戻れますように。
家族が安心して過ごせますように。
皆、ご無事でご安全でありますように。
熊本で、大変な思いをしている人以外の皆で、経済回していこう!
私も自分ができることを、できるだけしていきますね。
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先月東京に行った時に、
地元府中のお友達と夕ご飯を食べに行った時に、スリーショットを撮っていただきました。(載せたかどうかも忘れたので載せときますー)
全員でも撮ればよかったな。
また行きますね。

と、いってるそばから、約2週間後は東京、横浜、埼玉に行きます🥰
バンドのリハもあるから、譜面揃えて練習しなくちゃー。
(例によって内容盛りだくさん!!)
「おかげさまで元気です!」のご報告でした。

